とりあえず

すっごく信念を持って留学をしたい方は、それに向かって突き進めばいいだけ。
学校も限られてくるだろうし、そうすればスタート日も住むエリアも決まってきます。
そういうケースは良しとして…
私みたいに、”留学” してみたいな?って人も多いはず。


ある程度、安心できそうな(あくまでもできそうな)学校を選びだす。
必然的に、エージェントがHPで紹介している学校を選ぶことになるパターンが多くなります。
そして予算や期間などから、プログラムを逆引き。
もしもワーホリができる年齢であれば、ビザをゲットして現地へ行き
適当に働いて遊んで学校行って、でOKです。
「適当に」は語弊があるかも知れませんし、そういうった姿勢を非難する方は
大勢いらっしゃいますが、いいんじゃないの?って思います。
だって、ワーキングホリデーだもん。
人生のうちの、1年の経験。
その1年が、その後にどんな影響を与えようが、自分自身のものなんだから。

若者以外は、ビザの取得の有無を調べる必要が出てきます。

ビザの種類や必要性、取得方法は、随時変わりますので カナダ大使館 をチェック!

渡航時期は、なるべくピーク期を避けたいところ。

航空券の価格や座席の確保、ステイ先の確保にも影響してきます。
短い期間なら、良い季節に滞在したいですけどね?。

中?長期になる場合には、現地で使うお金の管理方法も事前に知っておきたい。

これも、これがベスト!っていうのは無さそう。
結局はレートに左右されます。
それに、生活仕様によってお金の動き方は、各々異なるので、ケース毎によるのかも。

私には必須とも言える海外旅行保険(笑)

どんなに健康に自信があったとしても、事故や病気は望まれなくてもやってくるもの。
加入はいたって個人の自由ですが、最低限、自分の周りの人達に迷惑をかけない
準備はしたほうが良いと思いますけど。
私は、過去の経験から、その必要性を感じていますので、絶対加入派です!
それ以外にも、細かいことを挙げたらキリがない。
って思ったけど、リストアップしようと思ったらそうでも無いね。

  • 国際運転免許証
  • 歯の治療
  • 常備薬の準備
  • 荷物の準備

そんな自分のことより、日々の作業をできるだけ負担少なく夫へ引き継げるよう
家の中を片付けたり準備したりすることに時間を費やしたような気がします。
上に挙げたもので、詳細情報がありましたら、時間のあるときに個別でupしていきたいです。

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